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コンテンツ - 最新エントリー

 今回より会報「いちご」に変わり、「いちご新聞」として発行することになりました。九年もの長い間会報「いちご」をご愛読いただきありがとうございまし た。今後は 年四回の発行となりますので「いちごの家」の情報をその時々にお伝えできると存じます。いちごの家が今迄以上に身近に感じられるものになれば 幸いです。ホームページでも随時お知らせ致しますので、あわせて御覧下さい。これからも会報「いちご」同様「いちご新聞」も宜しくお願いします。

い ちご新聞WEB版(2006年春号)は下記からご覧になれます。

2006年カレンダー完成しました。

カテゴリ : 
いちご便り
執筆 : 
admin 2005/10/1 5:00

からだに重い障害を持つ人が、家族とともに暮らしながら、毎日通所することで、充実した時間をスゴルことができるように作られた場所それが「いちごの家」 です。
各々の障害に応じてできることは限られていますが、スタッフと一緒に力を合わせて毎日コツコツいろいろな作品を作り上げています。
作業の中にパソコンを取り入れ、カレンダーを作り始めて早7年、今年もとってもあったかい作品に仕上がりました。笑いの絶えない「いちごの家」の空気がこ のカレンダーを通して貴方へも伝われば幸いです。

いっこちゃん結婚します

カテゴリ : 
いちご便り
執筆 : 
admin 2005/9/3 4:50

2005年11月に大樹の妹ちゃんがついに!プレゼント作成にいちごは大忙しです。

研修・実習等の状況報告

カテゴリ : 
いちご便り
執筆 : 
admin 2005/9/2 4:40
平成16年4月〜平成17年3月までの状

【現場実習生の受け入れ状況】
   ◎長崎県立鶴南養護学校  高等部  1名

【体験学習】
   ◎鳴鼓小学校      2名
   ◎時津東小学校     3名

【職員体験研修】
   ◎諫早養護学校教諭   1名

【地域新事業】
   ◎ハートセンター    2名

【介護実習】
   ◎福祉情報センター長崎養成研修    17名

【見学者・来客者】
   ◎ドンキワールド    2名
   ◎虹の原養護学校教諭  2名
   ◎諫早養護学校教諭
   ◎鶴南養護学校教諭
   ◎青雲学園生徒  
   ◎青雲学園教諭     2名
   ◎コリアンダーの家
   ◎森の工房・遊歩

【ボランティアの方々】
   ◎スタジオNOW(エアロビクス)月2回指導    2名
   ◎ウエスレスヤン大学              2名
   ◎国際大学                   3名
   ◎長崎医療技術専門学校作業療法科        5名
   ◎時津中学校                 41名
   ◎賛助会員

2005年3月14日 三菱電機株式会社 電力・社会システム事業所様より、加湿器2台、ビデオカメラの贈呈を受けました。大事に活用させていただきま す。

この度、長崎県共同募金会より、平成13年度歳末助け合い運動(長崎県共同募金会、NHK長崎放送局、長崎新聞社共催)に寄せられた義援金により、作業所 に10,000円分の配分を受けました
この配分は、パソコンのタッチパネルの購入に使わせていただきました。義援金をお寄せいただきました皆様方 に深く御礼申し上げます。

いちごの家について

カテゴリ : 
いちごの家について
執筆 : 
admin 2004/4/14 15:00

いちごの家の紹介および経過 

 学校区教育を終えて行き場のない在宅障害者が家庭に閉じこもるのではなく、仲間達と楽しく過ごす中で生きる喜びを見つけさせたい。また、地域の中で障害者(児)とともに暮らすには、家族の介護負担を軽減させるという点に於いて短時間の一時預かりも必要になってきます。これらを実現するためにつくられたのが『いちごの家』です。

 1994年、当時、ひまわりの園(障害児保育園)の卒業生が学校教育を終えた後、通所する場もなく家庭で寂しい日々を送っているのを知った園長が園の一室を開放し、親子で集い、楽しく一日を過ごせるようにと「いちごクラブ」をスタートしました。会員はわずか2名でしたが半年後には10名となり、それと同時にスタッフも増員、というのも重度の障害を持つ全介助が必要な利用者ひとりひとりが充実した時間を過ごす事が出来るようマンツーマン体制を維持したいと考えたからです。しかしながら、役場からの補助金、賛助会費、利用会費では運営が困難となり、発足から3年後(1997年)、補助金を得るため「小規模作業所いちごの家」を開所しました。さらにそれから5年後(2002年)には、時津町総合福祉センター内にスペースをお借りし「社会福祉法人いちご会 知的障害者小規模通所授産施設 いちごの家」の申請を行い、2003年10月1日に認可を受け現在に至っております。
その後、平成19年4月1日付けで「多機能型事業所いちごの家」として認可され現在にいたっております。

授産施設と言っても介助者なしでは何もできない利用者がほとんどですが、

・パソコンで描いた絵をもとにカレンダーを制作
・様々な木製品にステンシルを施した雑貨品
・テディーベアをはじめとした多種類の手工芸品
・時津町公園の清掃請負
などを行っております。

これらの制作、販売が仕事で、利用者の大切な給料になっています。

このように様々な方々のご支援により利用者全員が笑顔で過ごせる場が確立しつつ有ります。障害の重い軽いに関わらず誰もが大切な家族とともに、また、楽しい仲間とともに生きていける『いちごの家』を目指しています。



 

施設長 吉原 田鶴

 

いちごの家アクセス/お問合せ

カテゴリ : 
いちごの家について
執筆 : 
admin 2004/4/14 15:00

いちごの家へのアクセス/お問合せ

いちごの家
名称: 社会福祉法人 いちご会
多機能型事業所 いちごの家
施設長: 吉原 田鶴(よしはら たづる)
生活介護: 〒851-2106
長崎県西彼杵郡時津町左底郷232番地2
 電話(FAX): 095-881-7133
E-mail: info@ichigonoie.net
 

 

2004年3月より、鶴南養護学校の卒業生、女性1名通所することになりました。

社会福祉法人認可されました。

カテゴリ : 
いちご便り
執筆 : 
admin 2003/11/12 5:30

2003年10月1日付けで、いちごの家は、社会福祉法人いちご会 小規模通所授産施設いちごの家として認可されました。


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